BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//CROSS 中性子科学センター - ECPv6.15.12.2//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:CROSS 中性子科学センター
X-ORIGINAL-URL:https://neutron.cross.or.jp
X-WR-CALDESC:CROSS 中性子科学センター のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250530T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250530T165500
DTSTAMP:20260607T055622
CREATED:20250502T023947Z
LAST-MODIFIED:20250502T023947Z
UID:48977-1748611800-1748624100@neutron.cross.or.jp
SUMMARY:第110回SPring-8先端利用技術ワークショップ/第5回放射光・中性子連携利用研究会/第3回量子ビームを用いた構造材料研究会
DESCRIPTION:開催趣旨\n構造材料分野における材料開発共通の技術的課題やその課題解決に資する放射光をはじめとする量子ビーム活用の現状と可能性について、当該分野の量子ビーム利用の未経験者を含む研究者間で情報共有を行い、構造材料分野における新規量子ビーム利用を開拓します。目標としては、金属、高分子など多様な材料の活用を対象とする本分野における、それぞれの材料分野の材料開発の現状や抱えている技術課題について把握します。その中から構造材料として各材料に共通する課題とその解決方法を本研究会における議論を通して見出すことによって、構造材料開発の促進に貢献する新たな量子ビーム活用方法を提案することを目指します。\n第３回となる今回は、計測側からみた構造材料研究という観点で議論の場を企画いたしました。3名の先生方に構造材料の量子ビームを用いた分析技術の最新の応用事例として、材料のμmサイズの内部構造を可視化するイメージング技術と数nm〜数100nmサイズの内部構造を評価する小角散乱測定技術、変形・破壊のメカニズムにつながる材料の原子・分子サイズの構造の動きを評価する準弾性散乱測定技術の応用事例の紹介講演を行っていただき、金属、高分子及び木材に関する研究への量子ビーム活用の新たな展開の可能性について議論を行います。 \n開催日時\n2025年5月30日（金）13時30分～16時55分 \n開催形式\nオンライン開催（使用ツール：Zoom） \nプログラム・参加申込\nプログラム詳細、参加申込はこちらよりご確認ください。 \n参加対象\n構造材料に関わるユーザーおよび放射光・中性子の連携利用を検討しているユーザー \n募集定員\n80名程度 \n運営組織\n主催\n（公財）高輝度光科学研究センター（JASRI）\n（一財）総合科学研究機構（CROSS）\n特定放射光施設ユーザー共同体（SpRUC）放射光・中性子連携利用研究会 \n後援\n特定放射光施設ユーザー共同体（SpRUC）\n（公財）佐賀県産業振興機構 九州シンクロトロン光研究センター（SAGA-LS）\n（公財）科学技術交流財団あいちシンクロトロン光センター \n問い合わせ先\n（一財）総合科学研究機構（CROSS）中性子科学センター\n第3回量子ビームを用いた構造材料研究会事務局/ E-mail: sangaku-event[at]cross.or.jp \n※[at]を”@”に置き換えてください。
URL:https://neutron.cross.or.jp/ja/events/20250530
END:VEVENT
END:VCALENDAR